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2014年11月2日日曜日

格安SIMで格安スマホを使い倒せ!

「G2 L-01F」で格安SIMを使う




G2 L-01Fは、2013-2014冬春モデルの端末で、性能面では最新機種と並ぶのだが、なぜかDocomoではたたき売り状態。
在庫が余っている関係で安いのだとか。

CPUはクアッドコア(Snapdragon 800 MSM8974 2.3GHz)搭載。
RAMが2GBで、ストレージは32GB。画面がFHD(1920×1080)5.2インチ、方でも持てるギリギリサイズ。

さらにバッテリー2900mAhと大容量で、カメラは光学手ブレ補正付。
現行機種の中でもトップクラスの性能といえる。



この機種は背面に音量ボタンと電源ボタンがある。電源ボタンは一見使いにくそうに感じるかもしれないが、画面を2回タップで起動する「ノックオン」機能を搭載するため問題はない。


逆に他の機種と比べ劣る面も書いておく。

まずSDカードスロットは搭載されていない、ストレージは本体に32GBあるので問題ないと思われるが、一応専用カードリーダー付属。

L-01Fは防水ではない、バッテリーの交換は不可(修理扱いとなる)、クレードルが無いなど。


「G2 L-01F」でIIJmio



おなじみのIIJmioの格安SIMを「G2 L-01F」に入れてみよう。

まず、SIMカードは付属のSIMカードを取り出すためのコレを使う。
(電源は切っておくこと)


写真では少し斜めですが、必ず水平に刺しましょう。



ここまで出たら、トレイを引っ張り出す。



SIMカードは上記写真のように、チップ面が下になるように装着。



「G2 L-01F」のセルスタンバイ問題を検証


上の画面は、IIJmioのSIMカード(SMS無し)で、6時間後のバッテリー消費状況を確認したもの。
セルスタンバイスタンバイの割合が85%と多い。
しかし、実際のバッテリー消費量は数パーセントである。



上の画面は、IIJmioのSIMカード(SMS付)で、同じく電源投入から6時間後の画面。
セルスタンバイが6%まで落ち着いている。


セルスタンバイは3GとLTEで消費量が違う!

実はセルスタンバイ問題は、3Gの場合に発生する。
「G2 L-01F」でLTE通信を行っているときは、一見セルスタンバイが多くてもバッテリーが消費していないかのように見える。

しかし、3Gエリアではバッテリーを多く消費してしまうのだ。
「G2 L-01F」は、SMS付きSIMカードの使用をオススメする。




IIJmioでは、「LG G2 mini」を推奨端末として宣伝いるが、「G2 L-01F」の方がオススメである。
https://www.iijmio.jp/device/G2mini/

1万円高くて性能は下、メリットはセルスタンバイ対応や余分なアプリが無いことなどでしょうか。
RAM 2GB と 1GBの差は、今後長く使用するのであれば大きいと思われる。

本日はこれまで。


2014年10月2日木曜日

IIJmioがデータ増量スタート、ミニマムスタートプランが毎月2GBに!


IIJmioがデータ増量サービスを10/1から開始。


ミニマムスタートプラン 1GB -> 2GB
ライトスタートプラン 2GB -> 4GB
ファミリーシェアプラン 3GB -> 7G

また全プランでバンドルクーポンの価格も値下げ、
追加クーポンは、100MBあたり 300円 -> 200円に!

https://www.iijmio.jp/dataup/?l=0m384a

ますます便利になったIIJmio。
気になる現在の通信速度をのせておく。


IIJmioの実測値

クーポン利用時
 下り速度: 2.41Mbps
 上り速度: 0.71Mbps

クーポンOFF時
 下り速度: 0.26Mbps
 上り速度: 0.73Mbps

計測は三重県津市。10/2 19:40




2014年3月16日日曜日

DTI「ServersMan SIM LTE」 VS IIJmio「mio高速モバイル/D」、通信速度の比較!

「ServersMan SIM LTE」 と 「mio高速モバイル/D」の速度を比較

前回も実測値を公開したが、今現在(2014年3月)での通信速度を公開。

DTI「ServersMan SIM LTE」の実測値

リスト中の上3つが制限解除時(チャージ)のスピード、
リスト中の下3つが制限時のスピードである。


DTI「ServersMan SIM LTE」の実測値

見ての通り、通信速度が安定していない。まぁ500円以内で使えるので文句は言えないが、気になるのは、上りの速度がチャージスピードも同じ実測値となっている。



「mio高速モバイル/D」の実測値

こちらもリスト中の上3つが制限解除時(チャージ)のスピード、
リスト中の下3つが制限時のスピードである。


「mio高速モバイル/D」の実測値


さすがIIJmio、制限時の実測値は前回同様でベストエフォートを超えている。
また速度も安定しており、とくにIP電話を利用する場合はストレスがない。




DTI「ServersMan SIM LTE」 と IIJmio「mio高速モバイル/D」の比較

今回の結果を簡単に比較すると下のような結果となった。


※実測値は各3回の平均値


IIJmioは時間帯に関わらず通信が安定しており、050Plusなどの通話もしたい人にはオススメ。

DTIは通信速度が安定しないものの、月額490円が魅力。通話はメインで使用しないが、ブラウジングやメールでの主利用で考えている人にはオススメ。

この結果と通信費とを比較して自分に適したSIMを選んでもらえばと思う。



2014年1月19日日曜日

「RS-CV0C」のバッテリーをHUAWEIの「HB4F1」で使う

SIMフリーモバイルルーター「RS-CV0C」の予備バッテリー


「RS-CV0C」のバッテリー


前回紹介したネットインデックスのSIMフリーモバイルルーター「RS-CV0C」。

今回は、格安のHUAWEI製「HB4F1」のバッテリーを本機に使ってみた。



このバッテリーは、Amazonなどで安く手に入れることができる。

もともとは、e585、e5830、イー・モバイルD25HW、ソフトバンクC01、HWHW-01C用であり、「RS-CV0C」用ではないのでが、バッテリーの規格は同じであり、じつはサイズも同じものなのだ。


下は純正バッテリーと重ねた写真。
下にあるのが「RS-CV0C」の純正バッテリー、上にあるのがHUAWEIの「HB4F1」。

写真を見ての通り、バッテリーをロックするための突起物の形状が異なっている。




この突起をヤスリで削ってしまえば「RS-CV0C」の本体に装着可能となる。




ヤスリは平型がおすすめ。
100円ショップ「ダイソー」にて105円で購入した。




加工はカッターなどより、ヤスリのほうが簡単である。
少しずつ削りながら微調整できるからだ。

突起を削ってしまうことで安定性がなくなるので、できるだけピッタリサイズで加工するとよい。



2箇所削るのに5分とかからなかった。

なお、この記事に関しては自己責任にて行ってほしい。


Amazon


2014年1月9日木曜日

IIJmioをWIFIルーターで使う

IIJmio「mio高速モバイル/D」でWiFiルータの設定

「3G MOBILE ROUTER RS-CV0C」を中古(3400円)で購入。

このルータは「BIGLOBE 3G」などでよく使われているものだが、IIJmioや「OCN モバイル ONE」などでも利用可能だ。

これを使えば、月額945円でどこでもWiFiが使える

RS-CV0C




本体内部は、標準サイズのSIMスロットが1つ、microSDHCスロットが1つの構成だが、残念ながらmicroSDについてはネットワークから利用することができない。
あくまでも、USBでパソコンに繋いだときにストレージとして利用するものとなっている。


RS-CV0C



内部を開けたついでに、IMEI:から始まる番号の下5桁をメモしておこう、
接続設定にこの番号が必要となる。

IIJmio「mio高速モバイル/D」でWiFiルータの設定




新品で購入した人は、この操作は必要ないと思うが、中古で購入した場合、まず工場出荷時に設定を戻しておく。

本体の側面に、「R」と刻印のある穴がある。この穴に先のとがったもので、4秒以上ボタンを押すことで、リセットがかかり工場出荷時に設定を戻すことができる。


IIJmio「mio高速モバイル/D」でWiFiルータの設定



RS-CV0CのSIMカードサイズは標準SIMとなっている。
前回SIMカッターで、SIMをカットしてしまったので、今回はSIMアダプターにて対応する。

SIMカードアダプタ




Windows7のノートPCからモバイルルータへ接続してみる。
WiFiの接続先は、「RS-CV0C_****」となっており、下の桁はMACアドレスの一部。

IIJmioをWIFIルーターで使う



初期のでは、先ほどメモしたIMEIの下5桁の入力。
とりあえずルータへの接続は可能となるが、インターネット接続にはまたプロパイダ情報を設定する必要がある。

IIJmioをWIFIルーターで使う



初期値では "192.168.1.1" がルータのアドレス、これをブラウザからアクセス
(ブラウザのアドレスバーに "192.168.1.1" を入力)

RS-CV0Cの設定



「3G」のタブメニューを選択し、「新規」を選択。

RS-CV0Cの設定



「IIJmio」のプロパイダ情報を入力する。

RS-CV0Cで格安通信

プロファイル名 : IIJmio(任意)
ユーザ名 : mio@iij
パスワード : iij
APN : iijmio.jp
認証タイプ : PAP&CHAP

IIJをメインで使用するなら、デフォルト設定にチェックを入れておく。



こちらは任意だが、「セキュリティ設定」で WPA2 などを設定しておくとよい。

RS-CV0C



また、使用する端末が特定のものだけなら「MACフィルタリング」で、使用する端末だけアクセスできるようにMACアドレスを登録しておくと、より安全である。

RS-CV0C



以上で設定は完了。
ブラウザなどで、外部にアクセスできるか確認してみよう。





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2013年12月31日火曜日

日本通信(b-mobile)が新プラン、1000円以下でスマホを格安運用

日本通信(b-mobile)が27日より新プランを提供。
ocnやIIJmioの対抗プランとして2つのプランを両社よりお得な内容となっている。


月額定額プランI

IIJmio「高速モバイル/D」の対抗プラン。
月額基本料945円は同じだが、IIJmioとくらべて高速通信量が100MB多い、600MB/月となっている。

利用可能データ量を使い切った場合は、上り下りともに200kbpsに制限されるところも同じ。


月額定額プランN

OCN モバイル ONEの対抗プラン。
月額基本料980円は同じとなっていて、「OCN モバイル ONE」より10MB多い、40MB/日で設定されている。

こちらも利用可能データ量を使い切った場合は、上り下りともに200kbpsに制限される。



格安SIMはどこがいいのか?


問題は実測値ではないだろうか、IIJmioの「高速モバイル/D」も「OCN モバイル ONE」も、利用者の満足度は非常に高い。

しかし、b-mobileはMVNOの老舗であるがユーザの満足度はそれほど高くないのだ。

ユーザの不満が多い要因は、通信速度。
ベストエフォートでの値なので、実測値が遅くても文句は言えないのだが、やはり一定の安定して速度はほしい。

その実測値では、IIJmioの「高速モバイル/D」も「OCN モバイル ONE」もベストエフォートに近い実測値をたたき出しているのだ。

これから契約を考えている人は、b-mobileの「プランI、プランN」が、どこまでの実測値が出るのか情報をえてからのほうがよさそうだ。



b-mobile プランI、プランN

http://www.bmobile.ne.jp/info/planInN.html


2013年9月28日土曜日

IIJmioがSMS機能提供開始、料金改定!

IIJmioのSMSオプション

SMS(ショートメッセージサービス)とは、電話番号を宛先に指定し、短いテキストメッセージを送受信できるサービス。

10月7日 AM11:00 より、サービス提供開始。

すでにIIJmioを契約していて、SMSオプションを利用したい場合は申し込みが必要で、SIMカードの交換となる。(手数料2100円が必要)

SMS機能付きSIMカードは1枚につき月額147円。
SMSの国内送信は3.15円、海外の場合50円である。


このSMS機能を付加することにより、アンテナピクトが表示されない問題や、セルスタンバイ問題(バッテリーが過消耗する問題)が解消する可能性がある。(すべての機種で問題が解決されるわけではない)

もう一つ、LINEの認証ができるようになる。LINEの登録にはSMSが必要となるのだが、いままでIIJmioの白ロムで運用している場合は、SMSがないため認証ができなかった。



ライトスタートプラン、ファミリーシェアプランの値下げ!

10月1日より「ライトスタートプラン」、「ファミリーシェアプラン」の料金が改定される。
ライトスタートプランは、現行 1,974円 が 1,596円に。
ファミリーシェアプランは、現行 2,940円 が 2,688円となる。

なお、新規でIIJmioを申し込む場合、SIMカードのサイズ(標準/micro/nano)とSMS機能有無、計6通りからの選択となる。


ただし、「IIJmioウェルカムパック(イオン)」は注意。
いま現在SMS機能付きのSIMカードがないため、別途2,100円の交換手数料が発生してしまうからだ。

しかし、IIJ(株式会社インターネットイニシアティブ)では、SMS機能付きSIMカードを同梱した「IIJmioウェルカムパック(イオン)」の提供も予定しているとのことである。



※IIJmio「料金改定及びSMS機能提供開始のお知らせ」
https://www.iijmio.jp/info/iij/20130925-1.html


2013年7月24日水曜日

「OCN モバイル エントリー d LTE 980」、帯域制限時の速度が増速

「OCN モバイル エントリー d LTE 980」の帯域制限速度が増速された

しばらく見ない間に、いつの間にか「OCN モバイル エントリー d LTE 980」も帯域制限時の速度が100Kbpsから200Kbpsへと増速されていた。


契約している知り合いに実測をしてもらった結果、名古屋中区栄付近 21:00頃の実測値は平均で、下りは約210Kbps、上がりは約220Kbpsであった。

IIJmioを意識してなのかは不明だが、ベストエフォート値を超えている。


毎日30MBのチャージされる「OCN モバイル エントリー d LTE 980」は、1ヶ月あたり900MBのチャージ付となり、1000円クラスのMVNOの中では事実上最安値のSIMカードと言える。

「OCN モバイル エントリー d LTE 980」は、今後も期待できそうだ。


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2013年6月3日月曜日

IIJmioとDTI、通信速度(実測値)を比較

IIJmio「高速モバイル/D」 VS DTI「ServersMan SIM 3G 100」

先日、無料のバンドルクーポンサービスを開始したIIJmio「高速モバイル/D」だが、
改めてDTI「ServersMan SIM 3G 100」と通信速度の実測値を比較してみた。

IIJmio「高速モバイルD」とDTI「ServersMan SIM 3G 100」の比較



DTI「ServersMan SIM 3G 100」、通信速度の実測値


下はクーポン無での通信速度の実測値。
3回の平均は、下り99kbps、上り109kbps。ベストエフォートが100kbpsなので、まずまずの速度である。

DTI「ServersMan SIM 3G 100」クーポン無での通信速度の実測値。



下はクーポンを使用したときの通信速度の実測値。
3回の平均は、下り1490kbps、上り365kbps。
下りは約1.5Mbps、上りはもう少し速度がほしいところ。

DTI「ServersMan SIM 3G 100」クーポンを使用したときの通信速度の実測値




IIJmio「高速モバイル/D ミニマムスタートプラン」、通信速度の実測値

下はクーポン無での通信速度の実測値。
3回の平均は、下り256kbps、上り385kbps。
下りはベストエフォートの200kbpsを超える256kbps出ている、下りについてもDTIのクーポン使用時よりも速い。

IIJmio「高速モバイル/D ミニマムスタートプラン」


下はクーポンを使用したときの通信速度の実測値。
3回の平均は、下り2481kbps、上り692kbps。

相手サーバにもよるかもしれないが、下りは2Mbpsはキープしている。上りについてはクーポン利用時としては、それほど速い速度とはいえない。

IIJmio「高速モバイル/D ミニマムスタートプラン」




DTI「ServersMan SIM 3G 100」とIIJmio「高速モバイル/D ミニマムスタートプラン」、サービス内容の違い


IIJmio「高速モバイル/D」 VS DTI「ServersMan SIM 3G 100」



そのほか、IP電話については050PlusがIIJmio「高速モバイル/D ミニマムスタートプラン」で利用可能、DTI「ServersMan SIM 3G 100」では通信速度による事情で050Plusは利用できない(クーポン利用時は可能)が、「ServersMan 050」を利用した通話が可能。

「ServersMan 050」の専用アプリ動作確認端末一覧はこちらから確認


テザリングについては、どちらも端末仕様による。ほとんどの場合使用できないことが多いが、一部機種で限られたバージョンでの動作や、輸入端末などでは利用可能な場合がある。


この2つのMVNO業者については、今後も注目していきたい。



2013年6月1日土曜日

IIJmio、今日から無料バンドルクーポン500MB。気になる実測値は!?

IIJmio 高速モバイル/D ミニマムスタートプラン、無料バンドルクーポン始まる

本日6/1から無料バンドルクーポンサービスが始まった、容量は500MB/月。

気になるのは通信速度、とくにクーポンを利用していないときの実測値。
測定した結果を公開しよう。


クーポンはIIJmioのアプリ「IIJmioクーポンスイッチ」で切り替えができる。
スイッチは「ON」の場合、クーポンを利用した通信となり、「OFF」の場合はクーポンを利用しない通信となる。





まずは、クーポンを利用したときの実測値。
下りは約2.9MB、上がりは552kbpsとなった。今回の測定はとりあえず1回だけ。



次は、クーポンを利用していないとき(制限)の実測値。



申し分ない通信速度、すばらしいの一言。無料のバンドルクーポンのサービスが開始されても、まったく通信回線が圧迫されることなく、それどころかいままで以上に速いのでは?

下りはベストエフォート200kbpsで260kbps。上がりは370kbpsとなった。


クーポンを利用した通信速度は、それほど速い印象はないかもしれないが、スマホで利用するには十分。
通信速度は、ロケーションや時間によっても変化するので、別の場所でも数回測定し、また随時報告したいと思っている。




2013年5月19日日曜日

電話番号やSMSがなくてもLINEの登録は可能!


LINEについて、前回はIIJmioによる登録方法を紹介したが、LINEはFacebookアカウントによる認証サービスを開始したため、今後は電話番号やSMSがなくてもFacebookアカウントがあれば登録可能となった。

FacebookアカウントによるLINEの登録

まずLINEは最新バージョンにしておいたほうがいい、Wi-Fi環境下での不具合が報告されているためだ。

電話番号やSMSがなくてもLINEの登録は可能!




最新バージョンがインストールできたら、起動して「新規登録」。

電話番号やSMSがなくてもLINEの登録は可能!




ここで通常は番号による認証を行う。今回はFacabookで行う。


電話番号やSMSがなくてもLINEの登録は可能!



Facebookのアカウントでのログオン、予めFacebookアプリがインストールされている必要がある。

電話番号やSMSがなくてもLINEの登録は可能!


ログインが成功すると、人によっては下記のような画面で認証登録画面へすすめない。
上部に表示されている内容で、友達の追加やFacebookの情報公開が必要だ。今回はじめてFacebookを登録する人にとっては道のりが長く感じられるだろう。

FacebookアカウントによるLINEの登録


あとは画面の指示したがっていけば、LINEの認証登録が完了する。

なお、SMSや電話番号については、別の携帯電話などでも登録が可能であるため、Facebookの登録はしたくないが、LINEは登録したい!って人にはサブ電話の番号での登録がおすすめ。






2013年5月12日日曜日

格安SIMカードを比較、白ロム(SIMフリー)でスマホの格安運用

契約の縛りのない激安SIMカード(月額1000円未満)を比較

再びSIMフリー通信業者の競争が激しくなっている。

通信速度やサービスの向上が改善され、よりSIMフリーで使いやすくなったSIMカードの比較表を更新。

格安SIMカードの比較表、SIMフリーでスマホを格安運用


とくに注目したいのが、IIJmioの「ミニマムスタートプラン」と、OCNの「モバイルエントリーd LTE 980」だ。

1000円以下であるにも関わらず、バンドルクーポンがついているので、はじめからLTEでの利用が可能となっている。

LTE未対応端末であっても、3Gで高速通信が可能。Wi-Fi運用との併用で、ストレスのない使用ができる。



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